企画・イベント

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イベント・催事、これからの開催予定

開催日:ご予約品そば・もち〆切 12月25日(火)

場所:展勝地レストハウス

『師走大御予約祭』ご予約受付中

郷土北上地域の多彩な食材と食文化をお届けします

展勝地手打ちそば・展勝地もち ご提供中!!

いつも展勝地レストハウスをご利用いただきありがとうございます。

私たちは創業以来、郷土北上地域の多彩な食材と食文化の大切さに感謝し、それを基に伝え提供してまいりました。
地域の文化を「いま」できる工夫と「次へ」の人々へつぐ「食・笑顔」の提供を「身土不二」に託し、地域の自然に育まれた食材の生命力をいただいております。自分たちが生まれ育った地域の「たべもの」をいただくことは、「いのち」を養い健康を保つといわれております。

さて、今年も師走の時期を迎え、大予約祭のご提供をいたしております。
北上地域の食材を中心に「工夫と笑顔」を追求してまいります。

どうぞ、変わらぬご愛顧よろしくお願い申し上げます。 

【ご予約締め切り】 12月25日(火)
【会費】 お一人様 5,000円(限定100名)
【お問い合わせ・ご予約】

専用お申込書(PDF)をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、ファックスにて送信してください。

展勝地レストハウス
FAX.0197-64-2210

ファックスのご利用が難しい方は、お電話、または店頭にてお問い合わせください。
TEL.0197-64-2110 

 

詳細、申込書はこちらから

開催日:12月8日(土) 18:00~20:00

場所:展勝地レストハウス

第13回 葛巻&展勝地 スクラム企画「くずまきワイン」

今、ガチンコ!! くずまきワインと北上の誇る食材が火を放つ!!
大人気!ほたる白の新種がお目見えです。
ワインをはじめとした葛巻町の特産品をプレゼント。
当日は販売もいたします。

《葛巻から》

・葛巻ワイン
・牛乳、ヨーグルト、チーズ他

《展勝地から》

・牛肉(北上牛)
・豚肉(北上しらゆりポーク)
・餅(展勝地もち)
・りんご(岩手県)
・いものご(北上二子町)

 

【期日】 12月8日(土) 18:00~20:00

【会費】 お一人様 5,000円(限定100名)

バスで送迎いたします。座席数に限りがございますので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。
(定員28名)
北上市役所正面 午後5:00/北上駅東口 午後5:30

【お問い合わせ・ご予約】

株式会社くずまきワイン
岩手県岩手郡葛巻町江刈1-95-55
電話:0195-66-3111
FAX:0195-66-3112

展勝地レストハウス
岩手県北上市立花14-21-1
TEL.0197-64-2110
FAX.0197-64-2210

詳細、申込書はこちらから

開催日:

場所:

岩手・北上発 展勝地からの贈り物 北上山系 りんご

今年も美味しいりんごを取り揃えました

りんごの王様ともいわれる「サンふじ」。肉質が硬く、多汁で日持ちの良いりんごです。
岩手の「サンふじ」は太陽の光を浴びて、実が熟すまで気に生っています。年内に美味しいうちにお召し上がりいただこうということでの栽培方法です。だから岩手のりんごはおいしいと言われています。
まだ岩手の「サンふじ」をお召し上がりいただいたことのない方も、どうぞこの機会にお召し上がりになってみてください。

 

お申し込み方法

ファックスでのお申込

以下より専用ご注文書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上ファクスにてお申し込みください。

申込書ダウンロード

FAX. 0197-64-2210

電話でのお申込

ファックスでのお申し込みが難しい方は、お電話にてお問合せください

TEL. 0197-64-2110
営業時間/10:00〜17:00

 

その他、展勝地もち、二子さといも、岩手の銘菓等、選りすぐりの逸品を多数取り扱っております。
詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

※サンフジの出荷は、11月中旬から下旬にかけて発送開始いたします。
※はるか、冬恋についましては12月上旬から中旬にかけて発送開始いたします。

これまでのイベントリポート

第14回 展勝地 新蕎麦を食う会(終了しました)

開催日:平成27年10月28日(土)

場所:展勝地レストハウス

90名のお客様を迎えての開催となりました。 地元、後藤野で栽培されたそばを西部開発農産様のご協力により石臼でひいて製粉し、「ひきたて」 「打ちたて」「茹でたて」のそばの美味しい三たてを季節のお料理と合わせてたくさん召し上がって いただきました。

「打ち立て」では実演しながらのそば打ちに、皆様のご質問にも答えながら打たせ ていただきました。地元の酒蔵であります喜久盛酒造様にもご後援いただき、地元の美味しいお酒と お蕎麦を存分に堪能していただける会となりました。

ご出席いただいたお客様、誠にありがとうござ います。
ご後援、ご協力いただきました関係業者の皆様、無事に成功できましたのも皆様のおかげです。 ありがとうございます。

開催時のチラシはこちら

阿闍梨と歩こう(終了しました)

開催日:平成29年10月1日(日)

場所:展勝地レストハウス/みちのく民俗村

『比叡山延歴寺北嶺大行満大阿闍梨 藤波源信師と展勝地桜大路とみちのく民俗村を歩こう』

今年も 北嶺大行満大阿闍梨 藤波源信師とともに展勝地の桜大路とみちのく民俗村を歩かせていただ きました。

参加された方々との会話をしながら、急ぎすぎない歩調をふと、展勝地の自然に足を止めながら穏やかに、日々の感謝を込めながら参加した方々とご一緒に歩かせていただきました。陣ヶ丘から北上川と和賀川の合流点を「気の集まる場所」と藤波源信師に感じていただき、感謝の祈とういただきました。

少し休憩を取る際も、参加者の方々との会話や記念撮影にも応じていただき、みちのく民俗村の会場では法話をいただきました。日々の生活こそ「生きる」事であり、その中への感謝の気持ちを持ちながら生きる事で物事は明るく前向きに変わるというようなお話と感じました。

昼食を大阿闍梨様ともいただき、心が洗われるような清々しさと、日々をかえりみながら感慨深い企画と なりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

※北嶺大行満大阿闍梨とは、千日回峰行を達成した行者さまがなられます。
千日回峰行は7年間 かけますが、1年目から3年目までは1日に30キロの行程を100日間、4年目と5年目は、同じく30キロをそれぞれ200日。ここまでの700日を満じて、9日間の断食・断水・不眠・不臥の“堂入り”に入り、 不動真言を唱えつづけます。6年目は、これまでの行程に京都の赤山禅院への往復が加わり、1日約60キロの行程を100日。7年目は200日を巡ります。前半の100日間は“京都大廻り”と呼ばれ、比叡山山中 の他、赤山禅院から京都市内を巡礼し、全行程は84キロにもおよびます。 最後の100日間は、もとどおり比叡山山中30キロをめぐり満行となるものです。このように想像を絶する 修行を経て満行された行者さまを「北嶺大行満大阿闍梨」となられるのです。

家で糸を紡ぐ
homespunと手しごと vol.24
ホームスパン展示販売会(終了しました)

開催日:平成29年11月21日(火)〜11月26日(日)

場所:展勝地レストハウス内特設会場

2017.11.21(火)〜11.26(日)の6日間、開催させていただきました。

岩泉スピンクラフト様、中新様、工房あんべ様、日本ホームスパン様と岩手県内の手紡ぎ、手作り業者様のご協力をいただいました。

昔から紡いできた糸の魅力に、気軽に手にとって触れてわかる品質に、今年 の冬に向けてのご準備のお客様、大切な方への素敵な贈り物として今年もたくさんのご利用をいただきました。

ご来場いただきまして誠にありがとうございます。

 

くずまきワインパーティー (終了しました)

開催日:2017年12月9日(土)

場所:展勝地レストハウス

北緯40度 葛巻 & ガイアのへそ 展勝地
2017展勝地レストハウス スクラム企画

『くずまきワインパーティー 』(終了しました)

2017.12.9(土)、157名のご参加いただいての開催となりました。

毎回特にもご好評をいただいているくずまきワインパーティーも第12回を迎えました。お知り合いの方々へのご紹介で繋いでいただいて、気の合う仲間同士のお客様も少なくなく、余計に楽しい会場に仕 上げていただいて感謝の限りです。

お料理も張り切ってきたかみ牛を始め、旬の食材、地元の食材をふんだんに使用させていただきました。お喜びいただけたと思います。美味しいワインがさらに美味しくなる雰囲気での会となりました。

ご出席いただきましたお客様、誠にありがとうございます。

くずまき ワイン、ミルクハウスくずまきの皆様の多大なるご協力ありがとうございます。

師走大予約祭(終了しました)

開催日:ご予約締め切り 12月25日(月)
全商品お渡し日12月31日(日) 午前10時〜正午まで

場所:

郷土北上地域の
多彩な食材と食文化をお届け

本年も展勝地の山菜料理と手打ちそば、展勝地もちでの年越しをしていただきましてありがとうござ います。

山菜の取れる初夏の時期から年末のこの日の為と材料を吟味し、おさえていただいております。

ご家族が集まる大事な時間に、私たちの手仕事が選ばれるのは本当に感謝の極みです。ありがとうござ います。

31日の配達は悪天候、悪路の条件で時間が遅れてしまったお客様にはご迷惑をおかけいたしました。申し訳ありませんでした。

2018年も変わらずのご愛顧、何卒よろしくお願いいたします。

第15回 藍と古布「和の衣を着る」

開催日:平成29年6月20日(火)〜7月2日(日)

場所:展勝地レストハウス内特設会場

母や祖母が着ていた「きもの」
柄や色が派手で着なくなった娘のころの「きもの」
機会のないままに長く手を通さずにいる「きもの」
とても好きな柄なのに、しみや陽やけできものとしてのいのちを半分終えてしまったもの。
タンスの中に眠っているそんな「きもの」。

昔の人は、ひとつのきものを何度も染め替えては身につけ、また、布団や座布団に仕立て直して弱くなればさらに裂き織りにして帯をつくり最後まできものとつきあいました。

今に生き、時を経た布を着るということは、その布に込められた心を着ること…。

 

第15回を迎えた初夏の特別販売会 藍と古布「和の衣を着る」は盛況の元、終了させていただくことができました。毎回足をお運びになっていただくお客様、立ち寄った際に見ていただき気に入っていただくお客様。新たな商品との出会いを通じて私共もお客様と出会わせていただき、身に付けるものへの喜びを共感させていただく機会にさせていただきました。
染屋「たきうら」様、古布の店「中新」様、彫金「工房あんべ」様の商品を取り揃えて展示販売いたしました。ご来場の皆様に感謝申し上げます。

みちのく民俗村 -Michinoku Folkrore Village- [公式ホームページ] 北上市立博物館

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