企画・イベント

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イベント・催事、これからの開催予定

開催日:ご予約受付中

場所:展勝地レストハウス

お彼岸 の「大福」「餅重」「おふかし重」ご予約受付中!

ご好評のお彼岸の「餅重」「大福」「おふかし重」の予約受付中です。

 

『餅重』2,400円
 あずき ごま きなこ くるみ

『大福』1ケ 250円
 当店の大福は小豆から、全て手作りで製造

『おふかし重』2,250円

通常のパック餅(あずき、ごま、きなこ、くるみ)
銭餅各種もございます。

皆様からのご注文お待ちいたしております。

詳しくは、こちらのチラシをご覧ください。
ご注文はチラシをダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、ファックスまたは店頭にてお申し込みください。

申込書(チラシ)ダウンロードはこちらから

開催日:令和4年 9月17日(土)・18日(日)・19日(月)・23日(金)・24日(土)・25(日)

場所:みちのく民俗村

「展勝地がいあ市バザール街道107 第4回アラド楽土市2022」開催

9月17日(土)・18日(日)・19日(月)・23日(金)・24日(土)・25(日)の計6日間、みちのく民俗村にて「展勝地がいあ市バザール街道107 第4回アラド楽土市2022」を開催します。

 

ここ北上展勝地周辺は、古来より「アラド」と呼ばれ、東西・南北の諸地域との交流が盛んな土地でした。

旧暦の暮らしを現代に伝える「みちのく民俗村」で、人と人のつながりと出合いを育む「市」を、ぜひお楽しみください。

 

詳しくは以下のチラシをご覧ください。

 


【開催日】
 9月17日(土)・18日(日)・19日(月)・23日(金)・24日(土)・25(日)

【時間】
 9:00〜16:00
 雨天決行・荒天中止

【場所】
 みちのく民俗村

開催日:

場所:

『第3回アラド楽土市2022』開催中止のお知らせ

みちのく民俗村にて、8月27日(土)・28日(日)に開催を予定しておりました『展勝地がいあ市 バザール街道107 第3回アラド楽土市2022』は、都合により中止とさせていただきます。

開催日:

場所:展勝地レストハウス

折詰料理/お弁当 ご予約承り中

各種折詰料理、お弁当のご予約承ります。
北上市内へは配達もお受けいたします。

ご予約は、こちらの注文用紙に必要事項を記入の上ファックスいただくか、お電話にてお問い合わせください。

『ファックス注文用紙』

詳細は、こちらのチラシをご覧ください。

 

開催日:

場所:展勝地レストハウス

松花堂弁当 ご予約承り中

松花堂弁当(店内飲食メニュー)のご予約承ります。

ご予約は、こちらの注文用紙に必要事項を記入の上ファックスいただくか、お電話にてお問い合わせください。

『ファックス注文用紙』

詳細は、こちらのチラシをご覧ください。

 

北上展勝地で出会った
岩手の和紙の張り子江刺の羊毛
コラボから生まれた郷土玩具くびふり緬羊 めんよう

新発売『くびふり緬羊 めんよう 』4,800円(税込)

【販売元】
 株式会社 展勝地
 岩手県北上市立花14-21-1
 TEL. 0197-64-2110

【ご注文・お問い合わせ先】
TEL 0197-64-2110

展勝地レストハウス

新発売『くびふり緬羊 めんよう

2年目のコロナ禍の中、北上市みちのく民俗村で第2回岩手のクラフト村を開きたいと県内の作り手の方々に参加を打診しましたところ、作り手の皆さんは「こんな時に?」と思われたようですが、結果的に20社の作り手さんが応じてくださいました。6/12(土)~7/25(日)の一か月以上に及ぶ催しでしたが、週末と祝日には9つのワークショップも開催し子供たちでにぎわいました。

会期中、金ヶ崎町の“張りこ家・はんじろう”の澤藤範次郎さんが、“ひつじがりや”松島紘子さんの作品が気になり、「成島和紙の素材感とヒツジ毛とがマッチするのではないか」と閃きました。松島さんは奥州市でヒツジを飼い、ヒツジ毛を刈り、さまざまな表現を試みる作家さんです。

澤藤さんは試作した張り子のヒツジを松島さんにお見せしたところ、いままで交流の無かった人に意外なものを見せられて当惑したようですが、その試作のヒツジが「なんだか牛のようだ」と感じ、たまらずスケッチブックにヒツジの絵を描き澤藤さんにお見せしました。澤藤さんはその絵を参考に張り子のヒツジを作り直し、翌週、ワークショップ会場に持って行きました。この試作の首振りヒツジを見たワークショップ参加者が、思わず「カワイイ!」と声を発したのを聞き、松島さんの反応も悪くなかったので「これは行けるかもしれない」と思いました。

「岩手のクラフト村」が縁で作者が繋がり、新しい商品が誕生する仲立ちを当社が出来ないだろうかと思い、澤藤さんのイメージを松島さんに伝え「この張り子のヒツジの表面にヒツジ毛を張り付けて欲しい」と依頼しました。

一か月も経った時、松島さんがヒツジ人形の完成品を持って来ました。「可愛い!」。これを見た誰もが興奮しました。「これは行けるかも知れない」から、「きっと行ける」に変わった瞬間でした。こうして三者のコラボレーションによる岩手の新しい郷土玩具「くびふり緬羊」作りがスタートしました。

県内のクリエーターと業者が主体となって新たに岩手らしい郷土玩具を制作、販売します。


松島紘子
奥州市江刺にてヒツジと暮らす。自家産ヒツジ毛を使った作品やヒツジグッズの制作販売、ワークショップを行っている。

澤藤範次郎
金ヶ崎町六原で、「六原張り子」を制作。使用している和紙は花巻の成島和紙。首振りに用いる錘の粘土は久慈市の「小久慈焼き」の土。張り子制作歴58年

これまでのイベントリポート

「展勝地がいあ市バザール街道107 第2回アラド楽土市2022」(終了しました)

開催日:令和4年 7/23(土)・7/24(日)

場所:

7月23日(土)・24(日)の2日間、みちのく民俗村にて「展勝地がいあ市バザール街道107 第2回アラド楽土市2022」を開催します。

 (終了しました)

 

ここ北上展勝地周辺は、古来より「アラド」と呼ばれ、東西・南北の諸地域との交流が盛んな土地でした。

旧暦の暮らしを現代に伝える「みちのく民俗村」で、人と人のつながりと出合いを育む「市」が、今年もスタートします。

 

詳しくは以下のチラシをご覧ください。

 

「展勝地がいあ市バザール街道107 第1回アラド楽土市2022」(終了しました)

開催日:令和4年 6/25(土)・6/26(日)

場所:みちのく民俗村

6月25日(土)・26日(日)の2日間、みちのく民俗村にて「展勝地がいあ市バザール街道107 第1回アラド楽土市2022」を開催します。

 (終了しました)

 

ここ北上展勝地周辺は、古来より「アラド」と呼ばれ、東西・南北の諸地域との交流が盛んな土地でした。

旧暦の暮らしを現代に伝える「みちのく民俗村」で、人と人のつながりと出合いを育む「市」が、今年もスタートします。

 

詳しくは以下のチラシをご覧ください。

 

『第3回 岩手のクラフト村inみちのく民俗村 』開催(終了しました)

開催日:令和4年 7/16(土)~8/7(日)

場所:みちのく民俗村

(終了しました)

北上市のみちのく民俗村に土日祝日には岩手のつくり手さんたちがやってくる!

令和4年7月16日(土)〜8月7日(日)の期間『第3回 岩手のクラフト村inみちのく民俗村』を開催いたします。

「工作好きだった少年少女たちの手しごと」をテーマに岩手のつくり手さんたちが多数出店。
日にち限定でワークショップも開催!
この機会にぜひ気になるクラフトを見て、触って、体験しよう!気になる商品はすぐにご購入もできます!

 

詳しくはこちら

『岩手のクラフト村 in みちのく民俗村』(終了しました)

開催日:

場所:

(終了しました)

7月16日から8月7日に渡って開催予定の『第3回 岩手のクラフト村 in みちのく民俗村』への出店者を募集します。

出店ご希望の方は、書類一式を郵送いたしますので、お電話またはファクスでお問い合わせください。


【募集締切】

 令和4年5月20日(金)

 

【お問合せ先】

 展勝地レストハウス
 電話:0197-64-2110
 FAX:0197-64-2210

 

【募集条件】

1)みちのく民俗村古民家にて、展示販売、ワークショップをしていただきます。

2)テーマ「元・工作付き少年少女たちの手わざ」

3)会期中の土・日・祝日は出店可能であること

4)販売に必要なつり銭、ポップ、備品、消耗品は各出展者で準備していただきます

(自社のキャッシュレス決済があれば持ち込み可)

5)出展のために必要な清掃、保守、人件費などに関しては出展者のご負担となります

6)従事者の自動車及び自転車等は、指定の位置(みちのく民俗村南門)とします

7)「岩手くクラフト村inみちのく民俗村」の要項を理解、遵守できること

 

一昨年開催した第2回のときの様子をこちらの動画でご覧いただけます。

Youtube動画 「岩手クラフト村 in みちのく民俗村」

旧暦で祝う 民俗村のひな祭【終了しました】

開催日:令和4年3月21日(月)〜4月10日(日)

場所:みちのく民俗村内 園内

【終了しました】

旧暦の3月3日に当たる3月21日(月)から4月10日(日)まで、みちのく民俗村にて『旧暦で祝う 民俗村のひな祭』開催いたします。

市民から寄贈されたひな壇飾りを各古民家に展示する他、期間中の3月27日(日)、4月3日(日)にはワークショップ等、さまざまなイベントも開催いたします。


詳しくは、みちのく民俗村ホームページをご覧ください。

【中止となりました】旧暦で迎える民俗村のお正月

開催日:1月29日、30日、31日、2月1日、5日、6日、13日

場所:みちのく民俗村

1月29日から2月13日までの期間に開催予定でした「旧暦で迎える民俗村のお正月」につきまして、新型コロナウイルス感染拡大を鑑み、中止することとなりました。

状況をご賢察のうえ、ご理解を賜りますようお願いいたします。

 

【日時】
 令和4年1月29日(土) 、30日(日)、31日(月)、2月1日(火)、5日(土)、6日(日)

 時間についてはこちらのチラシをご確認ください。
 

【場所】
 みちのく民俗村 

【料金】
 こちらのチラシをご確認ください。

【申込み・お問合せ先】
 みちのく民俗村管理事務所
っっっっっs 電話:0197-72-5067 まで

 

各催しの詳細については、以下のチラシをご覧ください。

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みちのく民俗村 -Michinoku Folkrore Village- [公式ホームページ] 北上市立博物館 立花地区交流センター

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