企画・イベント

企画・イベント

イベント・催事、これからの開催予定

開催日:令和2年9月19日(日)〜22日(火)

場所:みちのく民俗村

展勝地がいあ市バザール街道107 アラド楽土市 開催

岩手の暮らしぶりを今に伝える「みちのく民俗村」の佇まいと、四季折々の自然の中で〝市〟本来の祝祭的雰囲気を、売り手と買い手が共に楽しみながら、北上の食を中心に人と人とのつながりを作る、展勝地がいあ市バザール街道107〝アラド楽土市〟。その第1回を9月19日(土)から22日(火)の4日間開催します。

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

 

【期日】
919日(日)〜22日(火)
午前9時〜午後3時
(雨天決行 荒天中止)

 

【開催場所】
みちのく民俗村

【出店者】
・アトラスキッチン
・コットンガーデン伊久
・高橋進
・立花茶屋
・千田節子
・枕流亭
・バックシュトゥーベ
・陸中海産

 

【後援】
・北上商工会議所
・北上観光コンベンション協会
・kitakami gohan
・岩手日日新聞社 
・岩手日報社

開催日:令和9月12日(土)〜11月1日期間中の土日祝

場所:みちのく民俗村

「秋のワークショップ in みちのく民俗村」開催

9月12日(土)から11月1日の期間中、「秋のワークショップ in みちのく民俗村」を開催いたします。

古民家で、様々なクラフトの体験ができるワークショップです。
展示即売も開催しますので、気になる商品はその場でご購入できます。

ぜひお気軽にご参加ください。
ワークショップへの参加は、事前にお申し込みください

(ワークショップによって、開催日が異なります)

詳しくはチラシをご確認ください。

開催日:2020年9月19日(土)〜27日(日)

場所:展勝地駐車場 特設会場

『全国大陶器市』開催!

全国の有名産地、窯元のやきものが一挙に勢揃い!

いいもの見つかる50万点!
割烹、業務用食器大量入荷 格安にて大奉仕

■特別出品
人間国宝、日展作家、伝統工芸作家作品をも特別展示

他。木工家具、箸、漆器、バッグ、袋物、九州のうまいものなども出店します。

■開催期日

2020年9月19日(土)〜27日(日) 毎日開催
10:00〜17:00(最終日9/27(日)のみ16:00まで)

※天災や悪天候ほか新型コロナウイルスの感染予防のためにイベントを休止または時間変更する場合があります。

■会場

展勝地駐車場 陶器市特設会場

詳細はチラシをご覧ください

開催日:9月19日〜9月25日

場所:展勝地レストハウス

お彼岸餅ご予約受付中

お彼岸は先祖の霊を敬い自然をいつくしむ日。

餅重、おふかし重などの他、通常のパック餅(あずき、ごま、きなこ、くるみ)銭餅各種もございます。

御注文お待ちいたしております。

 

餅重(あずき、ごま、きなこ、くるみ) 2,400円

おふかし重     2,250円

大福      1ケ 250円

 

ご予約お申し込み、お問い合わせはチラシをご覧ください

開催日:令和2年7/11日〜8/10

場所:みちのく民俗村

岩手のクラフト村 in みちのく民俗村開催

北上市のみちのく民俗村に岩手の作り手たちがやってくる!

日にち限定で各種ワークショップも開催!

この機会にぜひ気になるクラフトを見て、触って、体験しよう!

展示即売も開催!気になる商品はその場でご購入いただけます。

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

 

これまでのイベントリポート

第33回 展勝地アラド寄席 三遊亭竜楽 独演会(終了しました)

開催日:2020年2月28日(金)

場所:展勝地レストハウス

33回目を迎える展勝地アラド寄席三遊亭竜楽独演会。

今回は新型コロナウィルス感染症に日々対応に迫られる中、無事に終えることができました。2月に行う独演会では恒例の餅まきも、今回はお年玉として紅白餅が一人ずつにお渡しとなりました。

お客様は皆さん笑顔で、すごく楽しかった!良かった!という声が聞こえました。

ご来場いただきましたお客様本当にありがとうございます。

今回の演目

前座 昔昔亭全太朗 新聞記事
三遊亭竜楽 一席 そば清
      二席 お神酒徳利

 

そして最近の竜楽師匠は、2月から和菓子ユーチューバーになりました!

2020217日より配信がスタートし、全国各地を巡る公演や各界の師匠方とのお付き合いを通じ、さまざまな銘菓に親しんできた竜楽師匠が、和菓子を紹介するチャンネルです。「三遊亭竜楽の和菓子チャンネル」で検索してみてください。

そして何と!展勝地の商品も4月~5月頃に紹介される予定ですので、お楽しみに!

北緯40度葛巻&ガイアのへそ展勝地のスクラム企画(終了しました)

開催日:2019年12月14日

場所:展勝地レストハウス

今年で14回目を迎える 〝北緯40度葛巻&ガイアのへそ展勝地のスクラム企画〟は、今年も大盛況で終えることができました。
14日(土)という忘年会シーズンにも関わらず、過去最高の大賑わい。
くずまきワインの限定醸造〝無ろ過〟赤と白は、どちらもやや甘口でとてもフルーティーな飲み口で一番人気でした。
食事も地産池消にこだわり、きたかみ牛、しらゆりポーク、二子里芋のほか、西和賀の山菜、展勝地もち、手打ち蕎麦、ミルクハウス葛巻のクリームチーズ、濃厚な牛乳と北上産の枝豆を使ったずんだプリン、二戸の紅玉林檎に小麦屋のバケットも。毎年お客様に大好評をいただいております。
そして、恒例の大抽選会で年内最後のイベントを締めくくりました。
今回もご参加いただきまたした皆様、誠にありがとうございます。

『homespunと手しごと』 vol.26 (終了しました)

開催日:2019年11月19日(火)〜11月24日日

場所:展勝地レストハウス

丁寧な“いわての手しごと”、
“手しごと人達”に感謝

今年で26回目を迎える〝ホームスパンと手しごと〟展

ホームスパンは明治時代に英国・スコットランドから日本に伝えられ、気候が羊の飼育に適していたため、県内では花巻と盛岡で守られています。今日まで国内で生産されているところは多くありません。

いわては豊かな自然環境と、てしごと人達にめぐまれ、多くのすばらしい作品が生まれています。

展勝地では、岩手の名産品として岩泉スピンクラフトの草木染めの手紡ぎ毛糸や、マフラー、セーター、日本ホームスパンのストール、羊の小物や、サフォーク羊の靴下のほか、工房あんべのシルバーアクセサリー、中新の創作衣服もこの期間に紹介させていただきました。

今回も多くの方々にご来場いただきました。誠にありがとうございます。

また、春になるまでは、毛糸や帽子、マフラー、セーター等多数取り揃えておりますので、ぜひ、来て見て触れていただきたいと思います。

第16回 展勝地 新蕎麦を食う会(終了しました)

開催日:2019年11月1日(金)

場所:展勝地レストハウス

今年で16回目を迎える新蕎麦を食う会も100名を超えるお客様に来ていただきました。
100%北上産の新蕎麦粉での〝ひきたて、打ちたて、ゆでたて〟の蕎麦はもちろん、地産地消にこだわったお料理でした。一部ご紹介します。

「落葉きのこ大根おろし和え」
落葉きのことは、名前のとおり落葉松(カラマツ)の地面に生息しているきのこのことで、なめこのようなぬめりがあります。きのこそのものが美味しいので大根とシンプルに和えました。
お酒は、限定遠野産ホップ使用「一番絞り とれたてホップ生ビール」、立花産酒米での北上喜久盛の「北上夜曲 純米生原酒」、盛岡あさ開の「蔵埠頭COLOR本醸造」(IWCインターナショナル・ワイン・チャレンジ2019のSAKE部門で金賞受賞)など。

10月16日からは食堂メニューも新しくなり、展勝地蕎麦をより一層おいしく召し上がっていただける内容になっていますので、ぜひお越しくださいませ。
11月1日から食堂も新蕎麦になっています。

今回もご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。

 

第17回 藍と古布「和の衣を着る」(終了しました)

開催日:令和元年6月25日(火)〜7月7日(日)(月曜日定休)

場所:展勝地レストハウス

初夏の恒例企画 藍と古布「和の衣を着る」も今年で17回目となります。

岩手県内、三業者の協力をいただき、涼やかな藍染、日本の時代時代の文化を映す古布の創作服と小物たち、繊細な彫金技術のシルバーアクセサリーなど、夏の生活提案をさせていただきました。
400人を超える多くのお客様にお越しいただき、ありがとうございます。

令和元年を迎え、2回目の特別企画 盛岡手づくり村に天然藍工房をもつ“染屋 たきうら”様のご協力をいただき、〝天然藍本染 手絞り浴衣 50反から今年の夏の一着をお仕立てする〟 この企画も若い20代~30代のお客様にも興味をもってお買い上げいただきました。

平成27年度 国選定卓越技能者「現代の名工」に選ばれました三代目滝浦輝夫さんの天然藍本染手絞りの美しさを伝える事ができたのは嬉しいことでした。

  

詳細はこちらのリーフレットをご覧ください

 

第32回 展勝地アラド寄席 三遊亭竜楽 独演会(終了しました)

開催日:令和元年6月1日(土)

場所:展勝地レストハウス

32回目を迎える展勝地アラド寄席三遊亭竜楽独演会。

今回は展勝地を会場に6年目の全国各地の陶器が集まる「全国大陶器市」と重なりまして、演目も陶器と重ねた内容も一席ありました。

今回は、いつも来ていただいているご常連のお客様の他、初めて来ていただいたお客様も多かったので、竜楽師匠は、「古典落語の始まりとは?」や「寄席の歴史」について最初に説明して頂きました。

また、5月の台湾ツアーの話もして下さいました。

台湾ツアーの方は、三遊亭竜楽師匠のFacebookでご覧いただけます。

今回もご来場いただきました皆さま、ありがとうございます。

 

今回の演目

前座 三遊亭まん坊 黄金の大黒
          穴子でからぬけ 

三遊亭竜楽 一 席 短命

      二 席 井戸の茶碗

 

その他、詳細はこちらのチラシをご覧ください。

 

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みちのく民俗村 -Michinoku Folkrore Village- [公式ホームページ] 北上市立博物館

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